上海料理・孫特家 Shanghai-Restaurant Sontoku-Ya

孫特家オープン時の外観孫特家は、横浜中華街・四五六菜館オーナーシェフである孫関義(そんかんぎ)が、特別に作った隠れ家的レストランです。(別に作った隠れ的レストラン)

孫関義は横浜中華街でテレビや各種メディアに一番出ている料理人の一人です。
TBSテレビ・噂の!東京マガジン「やって!TRY」コーナーのレギュラー出演者(中華料理シェフの担当)でもあります。
多忙な横浜中華街・四五六菜館での調理は、今まで指導してきた数多くの後人のシェフにまかせ、自身は自宅近くのこじんまりとした店舗で気ままに作りたいものを作っていく、というコンセプトのもとで2018年5月13日に横浜市南区井土ヶ谷にてオープン致しました。
このオープンに合わせて、以前四五六菜館の総料理長であった畑林料理長も加わることになり、上海料理人のトップの二人が腕をふるうお店です。また孫オーナーシェフは、早くから新しい中華料理のスタイル(ヌーベル・シノワ)を採り入れ、その普及にも努めてまいりました。
料理研究家で東欧料理のシェフであるブーリャ・ダニエラさん(孫関義の奥様)が一緒にいることから、本格的な上海料理に合わせたワインなどのチョイスもしています。
ゆくゆくは東欧料理をご提供できるよう準備もすすめておりますので、今後の新しいヌーベル・シノワにもご期待下さい。

■スタッフ紹介■
孫関義紹介
畑林源一紹介
ブーリャ・ダニエラ紹介